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40代男が75キロから31日で16キロ痩せる為にした、たった2つの事とダイエット考察 

 

 

どうもこんにちは、あじくんです。

 

40代になり太っているとほんとしんどいんです。

 

営業職をやってるので、会社にいる時はほとんどデスクに向かって書類作成くらいだし、社外では車で移動なんでほとんど歩きません。

今までに何回かダイエットやってみたんだけどそのたびに少しやせて安心してリバウンドなんて絵に書いたようなダメ人間なので、コンビニに寄っちゃ甘いもん食べたりと自分でも太る原因は、分かっちゃいるけどやめられない状態でした。

 

30代の頃は今よりは少しやせてて、まだ重たい営業カバンをもって階段もなんとか登れたけど、

健康のために歩いてみようかな

なんてちょっと気が向いて、自宅のマンションの10階まで登った今年の4月ころの事です。

5階くらいに登ったくらいから、心臓の鼓動が耳元で聞こえるくらいの感じになり

やばい

と思いつつも最後まで登ってしまおうなんて思って、10階に着くころには頭はフラフラ・心臓はバクバク・冷や汗ダラダラ・めまい・吐き気とかなりやばい状態でしばらく階段の踊り場でうずくまっていました。

 この日はもともと遅い時間で午前様だったんですが、やっとのことで家にたどり着き玄関でバッタリと倒れ朝家族に起こされるまで目が覚めなかったのはゾッとしました。

 

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 ダイエットを始めたきっかけ

そんな出来事もあり「このままじゃあかん」と思い立ったのが、TVで20代の肥満の人が心筋梗塞で倒れて亡くなったニュースを見て、そういえば中学校の時の体育の先生が20代で脳梗塞で倒れて亡くなった事があったななんて思いだして、

若い=健康ではないと気付かされたのです。

 

もちろん40代だから自分が若いとは思ってはないんですが、まだまだ病気になったりする年ではないだろうって楽観してた部分があるのも事実です。

病名自体はなくても太っていること自体が病気みたいなもんなんだと、社内の健康診断で来られてた先生がおっしゃってたのがやっと自覚できる年になったのも、階段での出来事があったからかも知れません。

 

太りだしてからというもの少しの距離でも移動は車になり、休日でも外出はおっくうになり、ますます不健康な状態に拍車がかかっているのは自覚していました。

 

いわゆる負のスパイラルってやつなんだけど、ほんとに少しずつ太っていくし他には何の支障もないからついつい・・・って感じで自分にあまくなってしまいます。

 

欧米では「太っている人=自己管理が出来ないだらしない人」というのは昔から常識で、能力があるにせよ太っているという事だけで出世コースから外れてしまうんです。

日本では太ってるから出世できない会社なんて聞いたこと無いけど、今後このような考え方は日本でも取り入れられていきそうな気もします。

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太っていることで得られる7つのメリット

太ってることは悪い事ばかり言われますが、実はいいこともあるんです。

 

肌がきれいに見える(しわが伸びて若く見える)

骨粗鬆症になりにくい

一般的には太っていることで骨粗鬆症になりにくくなるといわれてますが、諸説あり太ってると骨粗鬆症になりやすいという説もあります。

お風呂のお湯が少なくて済む(自分のお肉の体積の分お湯は少なくても大丈夫!)

冬でも暖かい(ほんと暖房いらずになります)

自動ドアが開きやすい(友人談:太ってると自動ドアが早く反応してくれるんだよ♪)

ポケモンGOやると痩せる楽しみもある(友人は今はやりのポケモンGOダイエットに成功して彼女までGETしたみたいです)

デブ専?にモテる(たま~にいます。お腹さわらせてとか二重あごさわらせてとか、抱きついてくる子とか)

 

といろいろと挙げましたが、意外だなと思われるものもありますが実際太っている事は痩せてる事に比べはるかにメリットが少ないんですよ。

もちろんTVなんかではホンジャマカの石塚さんなど太っていることをネタに稼いでいる方がおられたりしますが、そんな人はごくごく一部の例外であるのだから太っていることのメリットは皆無といっても過言ではないのです。

 

そして僕の認識としては

太っている事 = 楽をする事

痩せる事   = しんどい思いをする事 

だったので

「食べてる時が一番幸せだから太っててもいい」

とか

「ダイエットは明日から~だから今日だけ・・・」

なんて色々と理由を付けて始められない(続けられない)のがダイエットというものなのは僕も実感として持ってます。

ダイエットできるほど(ダイエットで成功)の強い意志があれば、そもそも太ってないというのが真相なのかも知れません。

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太っている事でのデメリット

デメリットなんて言われなくても分かっとるわい!といわれそうですが、じっさいに再認識するが大事なので書いておきます

 

本当に着たい服を着ることが出来ない

太ってる方にお聞きしますが今着ているその服、妥協したりしてませんか?

ジーンズのサイズウエストじゃなくて、太ももが入るかどうか合わせて買ったなんて事無いですか?

僕は今までに何回もありますw本当に着たい服がサイズが無かったり、似合わないだろうなと諦めることが結構あったりするんですよね

異性にモテない(にくい)

実際見た目だけでモテるかどうかが決まるのではないのですが、僕自身が痩せてる時と太ってる時のモテ度?を比べたら女の子の反応が明らかに違うので、これは間違いないと思います。

もちろん人にもよるんでしょうけど・・・

疲れやすい(バテやすい)

マンションや駅の階段を登った時に以前なら確実に息が切れてしまってたのが、普通に歩くのと変わらないくら位に過ごせますので暑い時期でも快適に過ごせるようになりました。

つまり太っているとしんどい・暑い・苦しいと体にはもの凄く負担が掛かっている状態である事は間違いなさそうです。

何をするのもおっくうになる

どこか行きたいなと思ってもなかなか腰が上がりません。

これは友人に誘われても「しんどいから」「また今度」となってしまう事もしばしばで、こんなことを繰り返してると友人関係、家族関係にもひびが入ってしまいますよ。

ちなみに痩せてからはすごくアクティブになっていい事づくめです。

病気になりやすい

5番目に書きましたが僕としてはこれが一番怖かったんです。

太っていることで掛かりやすくなる病気は高血圧・高脂血症など様々な症状が合併して糖尿病になったり、胆石・通風・心臓病などなど血液系や血管系から神経系の病気に至るまで数限りなくあるといっても過言ではありません。

また膝や腰を痛めやすくなりますので、太る事はあらゆる面で早く老化が進むというのが一番分かりやすいかもしれません。

とあるダイエット番組では、肥満は20年の加齢に相当するとおっしゃってました。恐ろしい・・

食費が高くつく

薬の副作用で太っている人を除いては小食のおデブちゃんなんてほとんどおられないでしょう。

もちろん極端に運動不足であれば、摂取したカロリーが消費されませんので太りやすくはなりますが、食べたものが血となり肉となって体になるのですから、太っている人は必要以上に食べ過ぎてしまっているのです。

 

僕自身もかつては食事と食事の間に甘いスイーツは欠かせませんでしたし、1食で2人分くらいの量を食べる事もざらにありましたので食費は結構かかってましたね。

今から思うともったいない事してました(反省)

自己管理ができない人という印象を与えてしまう

これは最初の方にも書きましたが、太っているという事はだらしなくて自己管理が出来ないというのは自分自身がそうであり、周りを見渡してみてももれなく当てはまってます。

しかし今回僕が痩せられたのは自己管理が出来たから、というわけではなくて自己管理が出来ない僕でも成果が出るくらい確実で理に叶った方法だったからに他なりません。

 

こんな感じで太っていることのデメリットとしてはまだまだ数えきれないほどありますが、これからの人生どうせ生きるならずっとこのデメリットを抱えて生きていくよりも痩せて一つづつデメリットを解消して快適に過ごしたいもんですよね

 

そこで始めたのが糖質制限ダイエットです。

何しろ太ってると何をするのもおっくうになりますから、出来るだけ簡単で時間やお金の掛からないもので痩せたいというのが一番でした。

その中で始めたの一つ目が糖質制限ダイエットなんです。

糖質制限ダイエットは低炭水化物(ローカーボダイエット)なんて呼び方をされることもあり、今ダイエットとして一番やってる方が多いのではないでしょうか?

雑誌やTVでよく取り上げられてていろんな人が成果を上げてるのは知ってたし、何より道具も何もいらないってのも流行ってる一因ではなのでしょう 

あの大金をはたかないと入会できないライザップ運動と糖質制限がベースになってるそうですし、やり方さえ間違えなければ結果にコミット?できるのは間違いないです。

 実際に糖質制限に関連する書籍はたくさんあって、どれを読めばいいのか分からなかったので、一番わかりやすそうなのを一冊だけ買って実践しました。

www.ichiroman.com

 

しかし僕の周りでもそうでしたが、糖質制限ダイエットあまり結果の出てない方もおられると思います。

実際同僚や友人も失敗した人がたくさんいましたので、みんなに聞き取りしたりして自分なりに失敗の原因を考察しまとめてみました。

そうすると同じように糖質制限ダイエットをやってるようでも、成功した人とそうでない人では明らかに違う点が見付かったのです。

 

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糖質制限のどこがいいの?

まず、これを知らずに糖質制限をしている方も多いらしいです。

まず日本人の主食である米。米の主成分は炭水化物で炭水化物というのは糖質+食物繊維のことをいいそのほとんどを糖質が占めます。

もちろんパンやうどん・ラーメン・そうめんなどの麺類も同じです。

そして食事などで体に糖質が取り込まれると、血糖値が上がりやがて脂肪へと変わっていくのです。

かんたんに書くとこんなところで、その血糖値を上げる原因になる糖質を体に入れなければ太らないっていう仕組みなんですが・・・

 

みなさん炭水化物大好きですよね

 

すいません失礼しました・・・こんなこと書いてる僕自身が、朝のご飯で白ご飯2杯、昼は関西人らしく白ご飯にうどんやお好み焼き、夜は飲んだ後寝る前にラーメンなんて事もあったりして、多分普通?の人の1,5倍から2倍くらいは炭水化物を食べてたんじゃないかなって自覚はあります。

つまり炭水化物抜きのダイエットっていうのは僕にとっては、目の前がかすむほどの絶望に近いものなんです

大げさに言うと食事において炭水化物って僕の生きがいのひとつでもあったんです。

なので今まで低炭水化物ダイエットに手を付けてなかったというのもあります。

日本がまだ貧しかった時代は 太っている=裕福 というイメージもあったらしいのですが、現代の日本においては全く正反対の図式が成り立つんじゃないかと思います。

 低コストな食事=炭水化物

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食費として一番安あがりなのが炭水化物なのですが、タンパク質でお腹を満たそうと思うと炭水化物の倍以上のコストがかかってしまうとも言われており、生活のために節約しようってなると炭水化物を多く取り入れることでかんたんに節約できることから、知らず知らずに炭水化物の割合が増えてる方もおられるのかも知れませんね

関西で多用される粉もん料理はその代表格で、美味しいからなかなかやめられない一種の中毒性があります。

というより実際に糖質は中毒性があるという事は研究機関でも

糖質(炭水化物)はコカインや覚せい剤と同じように脳の報酬経路(A10神経系)を刺激する性質があり、その際、強い快感をもたらすドーパミンという物質が分泌されます

糖質とコカインではどちらが脳の報酬経路を刺激する力が強いと思いますか?

正解は糖質です。

マウントサイナイ医科大学のニコールアベナ博士は糖質はコカインよりも8倍中毒性があると主張しています。

 引用:炭水化物は脳に快感をもたらす中毒物質 | 健康と病気事典

このように実証されつつあります。

 

 

 

ほんとこれに尽きます。

糖質制限ダイエットだから、甘いものや主食のごはんやパンさえ抜いてればいいんでしょ?的なことをやってる人が失敗してる人に多かったんです。

これ、一番やっちゃダメなパターンですよ。

 

実際体内で使われるエネルギーの90%は糖質と言われてますので、糖質自体は体に必要なんです。

しかしながら、多くあふれてしまった糖質が血糖値を上げ脂肪を蓄えるといったことをするのですが、糖質を食事によって摂取しないと糖新生という体内でのシステムが働き脂肪や筋肉が分解されて糖を作り出してくれるのです。

これが糖質制限によって体内の脂肪を減らして痩せるメカニズムでもあるのですが、脂肪と同時に筋肉まで減ってしまう事により基礎代謝の低くなり、やせにくい体になってしまう一因にもなるのです。

 

つまり、糖質制限ダイエットで失敗してしまう多くの方は、筋肉まで減らしてしまった方なのです。

 

じゃあ正しい糖質制限ってどうすればいいの?って言われそうですが、答えはすごく簡単なものです。

 

 

炭水化物(糖質)を減らし、たんぱく質を大量に摂る。

簡単すぎますが食事面ではこれだけで効果がバッチリ出ます。

改めて糖質制限ダイエットをやり直した友人たちも、食事面はこれだけでわざわざカロリー計算したり、脂質が多いから・・・なんて事を気にしたりは一切なく

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炭水化物(糖質)を抜いてお肉やお魚をたらふく食べる

食事面ではこれだけを忠実にやりました。

なにより好きな炭水化物(糖質)を抜くという事が、たいした苦も無く出来たのはやる事がかんたんで結果がすぐに表れた上に「お腹が減らない」「空腹状態のストレスが無い」という事でダイエットの苦しさがほぼ無かったからじゃないかなと思います。

 

炭水化物(糖質)を減らすという事は、主食を減らすだけでなく厳密にいうとドレッシングやソースやスープや揚げ物の衣なんかに含まれる糖質も全て減らさなきゃいけませんから、大変なのかもしれませんが実際にやってみるとみるみる体重が減るのが分かりますし、お肉や魚はしっかり食べているのでお腹も満足状態なのでダイエットに対するストレスがほとんど無いのです。

 

それどころかほんとに目に見えた効果が出てきますので、ダイエットに大切なモチベーションはかなり高い状態で保たれます。

結局のところ友人たちと情報共有してやったことで、「結果を出さなきゃ」「やらなきゃいけない」といった義務感は生まれてくるもんですし、宣言したからには達成したいというモチベーションにもつながったんじゃないでしょうか

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そして同時に行ったもう一つのダイエットは

そして今回のダイエットの肝(キモ)ともいえるもう一つの事が、昨年アメリカでかなりの方が実践しSNSなどでも自撮り写真が公開されまくるほどの流行りをみせた

30日間スクワットチャレンジ

というものです。

はっきりいってこれヤバいですよ

 

30日スクワットチャレンジとは?

 僕の周りではちらほらとやってる方がおられたので僕は前から知ってはいたんですが、やはり男性より女性の方が認知率が高いみたいですね。

で、肝心の30日スクワットチャレンジとは何か?ってことなのですが、元々はヒップアップを目的に流行った美容のエクササイズなのですが、お尻がキュッと上がるのと同時に下半身の筋肉を効率的に鍛えてるせいで基礎代謝がぐんと向上しダイエットに多大な効果があるというものなんです。

そしてこのエクササイズに道具はいりませんしそれにかかる時間というのは一日たったの5分以内で完了するというもので時間のない方でも続けやすいというのがミソです。

 

 これ、はっきりいってダイエットに興味のない方にもおススメです。

体幹も自然に鍛えられますし、体のシルエットがほんときれいになります。

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引用:YouTube

年齢と共にお尻が下がってきたなんて方も上の画像を見たら少しはやる気が出てきませんか?

お尻がきゅっと上がるだけでなく足は引き締まり細くなりますし、ウエストもくびれが出ます。

お尻自体は元々筋肉量の多い部位になりますので、実際80歳以上の方がやってもヒップアップするそうですから、ダイエットのためにというよりは直接的に見た目を良くしたいと思う方ならやって損はないはずです。

 

アメリカでこのスクワットを紹介されるときはその見た目から ”相撲スクワット”(Wide Sumo Squat)なんて呼ばれ方をすることもあります

 

youtubeさんに動画が出てましたので正しいやり方はこちらを参考にしてください。

Sumo Squat [手順]

1.  足をお相撲さんがシコを踏む時のように大股に広げ、つま先も外側に向ける。
2.  腰をゆっくりと深くおとす。

 基本的にこれの繰り返しというとてもシンプルなものです。

上げ下げをする際に腕の位置を変えることで若干負荷のかかる位置が変わってきますので、正しい姿勢を心がけながらじっくりやってみてください。

そして、重要なのはスクワットの回数なのですが

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初日から50回と結構ハイペースなんですが、これは何回に分けても大丈夫なんです。

もし主婦の方なら料理中に大根が煮えるのを待ってる時に10回、洗濯機が回ってるのを見ながら10回、掃除機をかける前に10回、テレビを見ながら20回みたいなかんじでもいいですし、お風呂に入る前に一気に50回でもOKですよ。

要はいつでもいいので一日の合計回数が上の表をクリアできたら達成ということです。

一週間くらいで慣れてきますよ。

というよりやらない日はムズムズするくらいで、3日やったら1日休みというスケジュールなんですが、休みいらないもっとやりたいって感覚に陥ってきます。

もしかしたらスクワット中毒ってのがあるのかも・・・

正直20日超えたあたりからは結構きつかったのですが、早いうちにはっきりと成果も出てきてますのでモチベーションも高くかなり楽しくなってきてます。

周りもスケジュールの回数以上やってる人が多かったですね

www.ichiroman.com

まとめ

結果的に成果が周りでも出まくって自分もすぐに体重が減ってきて見た目もみるみる変わってきたのがモチベーションになり、今回のダイエットの成功に繋がったのだと思います。

 

7月16日からやり始め1か月後の8月15日には75kgから16kg痩せて59㎏になり目標以上の成果を上げることが出来ました。当初の目標は7㎏減の68㎏でした。

一般的に代謝が落ちると言われる40代でここまで落とせるとは思ってませんでしたが、やってよかったと心から感じてます

 

効率の悪い方法や、間違ったやり方をしていればまたダイエット失敗して数年間はまたデブのまま過ごしていたかと思うとぞっとしますね。

今回僕のやったやり方が何よりも一番いいという風には思いませんが、周りの方も同じ方法で一人残らず目標体重まで落としきったことを考えると、あながち間違ってはいなかったなと思います。

 

 やる事はたったの2つだけです!

 

糖質制限(主食を減らしおかずの中の糖質を徹底的に減らす)+タンパク質をモリモリ食べる(普段の3倍くらいの肉や魚や豆類)

そして

30日スクワットチャレンジ

 

はっきりいって、やる事自体はかんたんです。

ほんとに誰にでも出来ます。

この2つをぜひ実践してみてください。

 

一か月後、心も体も変わったあなたになれますから、って何かの宗教みたいな言い回しですがマジでおススメです。

 

 

 

今回僕自身せっかく痩せたのだから誰かに教えてあげたい!

なんてつもりでブログを始めたんですが、一生懸命書いてたらこんなに長くなってしまいました。

最後まで読んでくれた方もいないのかもしれませんが、もし読んでくれた方がいれば少しはダイエットに興味がある方だと思うので是非やってみて下さいね。

僕自身もせっかく痩せたんでリバウンドしないように、筋トレしてキープできるように頑張ります。

あとブログも頑張って続けてやってみようかなと思ってます。

 

ダイエットの詳しい経過や食事なんかは次回以降に出来るだけ簡潔な文で書いていきますので、よかったらまた読んでくださいね

 

最後まで読んでくださってありがとうございました。

 

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